| セミナーの3日間という時間を通して、非常に現実的な人生が体験できるようにプログラムされています。そして、コースを通じて、自分にとって何が強みであり、改善すべきポイントが何であるかを明確にします。今まで以上により目標達成のプロセスを明確にします。私たちは、「自分」という存在が明確であると推測してはいます。「自分の事ぐらい自分が一番知っている」、「他の人に指摘されなくとも、強みや改善点は十分承知だ」あるいは、今までにおいて「自分は、もっと可能性があり、もっと出来るんじゃないか? 自分はこんなもんじゃないのではないか?。。。」 |
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ところがなかなか自分には果たしてどこまで能力があるのか、どれほどのことが可能なのかに関しての能力を明確に整理整頓出来ているわけではないようです。逆に不明確である、というのが現実のようです。このコースは、それらの課題に自らで「答え」「結論」を導き出せるカリキュラムです。「自分の師は自分」なのです。あなたの「答え」を出すのはセミナーの講師ではありません。それが故に、自分で導きだした実力は、即実践に直結するようになるのです。多くのセミナーが「講師」の答えや正論に執着しすぎ、実際のところはあまり参加者ご自身が、自分のものに出来ていないという現実があります。 |